スポンサードリンク

江原啓之のオーラの泉・新庄剛志

0
             ☆新庄剛志さんのプロフィール


    新庄 剛志(しんじょう つよし、1972年1月28日 - )は、平成期(1990年代〜2000年代前半)の元プロ野球選手・タレント。

    福岡県福岡市出身(生まれは長崎県対馬市)、血液型A型。右投げ右打ち。現役時代の主な守備位置は外野手(中堅手)。阪神タイガースで11年プレーした後、メジャーリーグに挑戦。2004年から北海道日本ハムファイターズに所属し、同時に登録名を「SHINJO」と改め、2006年に引退した。現在の愛称は「プリンス」、チームメイトからは「つーさん」と呼ばれる。妻は横浜市出身で1992年クラリオンガールだった新庄志保(旧姓:大河内)。


    一般的な野球選手のイメージとはかけ離れた不思議な雰囲気と、独特な派手さをもったキャラクターの濃さで有名。野球選手としては強肩と俊足を生かした球界屈指の守備力は脅威的だが、打撃についてはここ一番での勝負強さがあるものの「○打席ヒット無し」と調子の良し悪しも非常に大きく、打率は2割台中盤が定位置で(本人も、怪我を繰り返した2005年シーズンに自嘲なのか「自分はどこに行っても2割5分の打者」と言った)、首位打者や本塁打王などの個人タイトルを獲得した事も一度も無い。かつての指揮官野村克也には「打撃以外は一流」と評された。だがトータルで見ると、球界屈指の強肩・守備力に、俊足、意外性のある打撃など、一流に近いものがあった。

    その意味では成績で目立つ選手ではなく、むしろセールスポイントの守備やセンターからのダイレクト送球など「記録はイチローくんにまかせて、記憶はボク(新庄)にまかせて」と自身で語るように『記憶に残る』タイプの選手。そのためか「魅せる野球」にこだわりを持ち、独自に考案したファンサービスも積極的に行うなど野球界に対する貢献度は計り知れない。


    彼を指導した人物は皆、「天才」と評する。「ジーパンが履けなくなるから」と下半身強化をまったくせず、打撃練習も手に豆さえ出来ないくらいで片付けていたが、それでいてプロで率こそ低いが本塁打・打点共に20本・70点以上をほとんど毎年記録するなど、その「天性の才能」は規格外である。


                 ☆冒頭

    昔から大ファンだった、と美輪明宏さん(笑)美輪明宏さんの「おしゃれ大図鑑」という本にも取り上げた。

    長嶋茂雄さんに似ているところがあると思う。魅せる野球、楽しませる野球をしているのは立派だと思う。

    純粋できれいな魂を持っている人。今までのゲストの中で最高のオーラを持っている、と江原啓之さん。




             ☆スピリチュアル・チェック



    ◎生まれ変わるとしたら、何になりたい・・・歌手。

    ◎よく見る夢・・・夢の中で夢をコントロールできる夢を見る。

    ◎将来の夢・・・超満員の武道館で歌って、人を感動させること。

    ◎好きな色・・・

    ◎霊感はありますか・・・霊感はないが、直感はある。



              ☆北海道

    北海道札幌に行ってからは、野球のスタイルが変わった。変えるために行った、と明宏美輪さん。普通なら大都会や人気のある所へ行くが、北海道を選んだのは、並じゃない。お金を積んでくれた球団はあったが、1年目に札幌に
    行く意味があった、そうでなければ韓国に行っていた、と新庄剛志さん。

    普通の野球選手は、寄らば大樹の陰、と美輪明宏さん。新庄剛志さんは、自分の可能性や実力を試し、生き甲斐を感じている。



               ☆メジャー


    タイガースにいた頃、関西で納まっていたのでは駄目だ、と
    ある時思った。東京は日本の代表だが、それを飛び越えてニューヨークに行ったほうが早いと思った。ニューヨークに行きたい、と思っていたら、メッツからオファーが来た。

    タイガースは12億で、メッツは2千万だったが、世界に入れば12億はすぐに取り戻せる、と思った。直感。12億という数字が出た瞬間、悩むというよりは、もらっていいのかな、何か悪いな、という気持ちが先だった。

    メジャーに行ったらレギュラーが決まっていないため、普通に勝負したら勝てないので、得意な守備から入ったらレギュラーを取れると思った。直感。

    マイナスをマイナスにしない発想の転換がある、と美輪明宏さん。大きな問題に対しては何も考えていないが、小さなことにすごく悩む、と新庄剛志さん。ものすごく優しい人、と美輪明宏さん。



                ☆夢


    夢の中で夢をコントロールできる。怖い夢を見ていて、自分の命が危なくなると、そろそろ目を開けようかな、でももっと楽しみたい、と思う。最終的には、自分は無事に逃げ切ることができる。

    夢をコントロールしていることが、夢だったこともある。夢から起きたら、まだ夢だった。

    夢をコントロールできるのも、直感も、後ろについている方が強力だから、と江原啓之さん。霊感は無い、と新庄剛志さん。直感が霊感、と美輪明宏さん。




                 ☆オーラの色


    オーラの色は赤のオーラは情熱。とてつもなく強く光を放っている。

    新庄剛志さんは、念力の人。自分の思いを現実に変えていく人。

    手から出る幽体のオーラはものすごい、と江原啓之さん。幽体のオーラは、健康状態を表す。試合中でも生かされていて、取れるはずが無いボールも引き寄せて取っている。ある種の超能力。

    バッティングが上手く行かないのは、気弱だから。気が強い反面、弱いところがある。守備のときは、気弱なところは出ない。仲の良いピッチャーのときは、相手の家庭や子供、年棒などを心配し、打つと悪いな、と考えてしまう、と新庄剛志さん。優しさから来る気弱。


                ☆守護霊

    新庄剛志さんは風の精、手はヤツデの葉みたい、と美輪明宏さん。ヤツデの別名は、テングノハウチワ。手が風を起こすような感じ。自然霊の力が強い、と江原啓之さん。自然霊とは、この世に肉体を持ったことのない霊魂。
    新庄さんは、天狗霊系のエネルギー。

    守護霊は、雲に乗った仙人。新庄剛志さんは、一つの場所にいられず、時期が来たら動く人。動くことは全く苦にならず、切り替えもすぐに出来て、それが楽しい。自分は楽しいが、人に理解してもらえない部分がある。

    仙人は、天狗霊系のエネルギー。天狗霊系は、運動能力が優れ、アイデアと発想力に優れている。

    役小角(えんのおづぬ)の見守りもある、と江原啓之さん。役小角とは、修験道の開祖と言われ、呪術を使う行者。超能力者であり、風水や呪術など全ての知識を持ち合わせ、日本書紀にも書かれている伝説の人。役小角の信仰をしていた行者もついている、と江原啓之さん。



                  ☆前世



    前世は、キリスト教信仰の自白を迫られた男性。若いときに亡くなっている。美輪明宏さんの前世は、天草四郎時貞であり、そのとき一緒だった。

    美輪明宏さんは新庄剛志さんと初めて会ったが、ずっと一緒に暮らしていた
    家族みたいに分かっていた。新庄剛志さんに対して、もっと羽ばたいて活躍して欲しい、という気持ちがある。分かる人には分かるため、ジャーナリストなどの言うことを気に病む必要は無い。

    新庄剛志さんは、執着しない人。前世でも人のために、命に執着しなかった。金銭の執着も無い。今世の人生は、ご褒美的なところがある。

    スポンサードリンク
    コメント
    コメントする








        
    この記事のトラックバックURL
    トラックバック

    江原啓之 オーラの泉 明日への扉 スピリチュアル

    江原啓之 オーラの泉で有名な江原啓之(えはらひろゆき)と美輪明宏(みわあきひろ)の出演でおなじみのスピリチュアル前世占い!オーラの泉のオーラ診断!前世!守護霊!スピリチュアルな事を詳しく紹介していきます!!!
    スポンサードリンク

    Profile

    Selected entries

    Categories

    Archives

    Recent comment

    Links

    mobile

    qrcode

    Search

    Others

    • 管理者ページ
    • RSS1.0
    • Atom0.3
    • スポンサードリンク

    powered

    無料ブログ作成サービス JUGEM