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江原啓之のオーラの泉・須藤元気

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             ☆須藤元気さんのプロフィール


    須藤 元気(すどう げんき、1978年3月8日 - )は、日本の元格闘家である。東京都江東区出身。血液型はB型。身長175cm、体重73kg、バスト100cm、ウエスト75cm、ヒップ99cm。拓殖短期大学卒業。

    ニックネームは、「変幻自在のトリックスター」

    K-1 WORLD MAXでのデビュー戦は、2002年2月11日の日本代表決定トーナメント。第一試合は、日本キックボクシング界のエース的存在であった小比類巻貴之であったため、大方の予想は「須藤の秒殺負け」というものであった。
    しかし、この試合において、バックブローで1Rに小比類巻からまさかのダウンを奪う。結局、逆転KO負けを喫したが、この試合でその後の自らのサクセスストーリーを描くこととなる。ちなみにこの試合で決定打を放ったバックブローを使った動きは、かつてシュートボクシングで活躍していたマンソン・ギブソンや、ボクシング界の異端児であったナジーム・ハメドを参考にしたと本人が後日語っている。


    以後はK-1系の総合格闘技イベントHERO'Sにも出場。試合中に相手選手にお尻を向け、怪しげな手と足の動きで歩み寄ったりすることが多いため、前田日明HERO'Sスーパーバイザーから、「トリッキーすぎる」と批判をされた事もあったが、須藤は「これが自分のスタイルです」とサラリとかわすなど、入場パフォーマンスを含めた自身のスタイルにこだわりを見せる。2006年現在は総合格闘技イベントHERO'S、K-1 PREMIUM Dynamite!!などK-1系の興行を主戦場に、CMや映画出演、雑誌への露出など芸能活動に活躍の幅を広げている。2003年8月4日には渋谷のコンビニエンスストアで立ち読みをしていたところを連続通り魔事件に巻き込まれ、話題になった事もあった。




              ☆スピリチュアルチェック


    ◎小さい頃になりたかった職業・・・軍人

    ◎苦手なもの・・・ロッカーの中に入るなど、狭いところ。

    ◎特技・・・偶然の一致(シンクロニシティ)が多い。

    ◎好きな言葉・・・ありがとう。

    ◎欠かさない日課・・・朝晩毎日、瞑想をしている。



          ☆自分でイメージしている守護霊


    守護霊と間接的にコミュニケーションを取っている。


    例えば、質問を手紙に書いて机にしまっておくと、3日くらいで答えが返ってくる。

    答えは、偶然見かけた電車の中吊り広告に書いてある
    文章だったり、歌の歌詞だったりする。

    3年くらい前から、偶然の一致(シンクロニシティ)が多く、たまたまではないな、というのがわかってきた。

    人生全部は、自分の責任と思える。

    「対面同席五百生」と、美輪明宏さんがコメント。一瞬でも対面した者は、過去世で五百回以上の時を共に過ごしている。



                 ☆ありがとう


    言葉は、エネルギー体(言霊)。「ありがとう」という言葉(エネルギー)をたくさん発すれば、自分に戻ってくる。

    哲学=物理法則だと気付いた。

    美輪明宏さん「地獄極楽は胸三寸にあり」とコメント。「ありがとう」と言っていれば、ありがたい現象が起きてくる。ニコニコしている人が来ても、嫌な感じはしない。笑顔の人が行くところは極楽になる。


    空海に興味があり、お遍路に行った。空海の修行の跡をたどり、四国八十八ヶ所の霊場を巡ること。

    23日間で88ヶ所を巡り、21万90回「ありがとう」を言った。

    ありがたくなくても「ありがとう」を言っていると、本当に全てに「ありがとう」と言えるようになってくる。

    自分の性格を変えられない、と思えば変わらない。変えよう、と思えば変えられる。

    歩き瞑想をしたかった。東京にはノイズが多い。携帯電話とか、いろいろなもの。瞑想をすると五感のフィルターがきれいになる。




           ☆シンクロニシティ(偶然の一致)


    ある人に連絡しようと思ったら、直後にその人から連絡がある。多いときは、一日に4〜5回ある。思ったことがすぐに現実化する。

    シンクロニシティは、自然と同調して生活すると多くなる。

    誰にでも神様や仏様、守護霊から答えは与えられているが、それを見ようとしていない。仏様が天上から糸を垂らしているのを掴む気持ちがあって、
    それを掴みさえすれば良い。


    物質世界から精神世界へ集合意識の転換。そのために「オーラの泉」という番組も必然、と江原啓之さんがコメント。


                 ☆オーラの色


    オーラは経験と感動のスタンプ、と最初に江原啓之さんから説明。

    メインはシルバー(古風・孤高)。
    の輪が出ている(英知)。

    その他には、(情熱的で頑固)。
    黄色(朗らか、ひょうきん)。
    (冷静、沈着)。

    格闘家のオーラではない。優しすぎる。と江原啓之さん。


                ☆前世

    常に自分との葛藤。番元となっている極端な例は、鎌倉時代の修行僧。

    親族を捨て、山にこもり、自分との葛藤と修行。「山の行」。

    ご自身の行で亡くなっている(即身仏のような衰弱死)。家族に辛い暮らしをさせていたための罪悪感がある。

    今世では「里の行」。厳しい修行(山の行)で得られたことを俗世間の暮らしの中で生かし、深めること。

    以前に、今世での役目を聞いたことがある。家族を大切に。



                ☆守護霊


    中心は能楽師。最初はお面(能面)を被っていた。
    ずっと見ていると、お顔を見せてくれた、と江原啓之さんがコメント。素顔は清らかなお顔。試合の入場パフォーマンスでは必ずお面を被っている。能面は2回ある。

    艶やかな着物の女性。花や書や絵、舞など芸術全般をやっていた。大学で芸術を専攻していた。芸術は好き。



              ☆中から聞こえてくる


    退行催眠をしたことがある。ローマ帝国の時代まで遡った。前世では、軍人であり、家族を残して殉死している。

    ありありと見えたため、ネットで調べたらその人が出てきた。聖セバスチャン。ローマ帝国、近衛兵の隊長。奥さんと子供が一人いた。キリスト教は禁止されたいたが信者だった。布教活動をしていたが見つかり、30歳頃に処刑。有名な絵が存在している。



                ☆今、思う事


    人の心に対する恐怖心。人の心に触れるのが怖い。(オーラの色)が欲しい。

    ここで、江原啓之さん、美輪明宏さん、須藤元気さん三人で輪のように手をつなぐ。力を抜いて、瞑想。須藤元気さん、完全に力が抜けないところがある。自分では、ゆるゆるのつもり。それが魂の中の人に対する恐怖心。
    前世では何度も殺されているため、猜疑心が強い。

    補い合い、互助会。エネルギーの交換を行った後。が入ってきた。笑顔が柔和になった。

    小さな子供を抱っこすると力が抜ける。子供がいたら抱かせてもらうと良い。


    須藤元気さんは、絶対に人のせいにしない人、優しすぎる人、甘えを潔しとしない人である。それを変えていかないとならない。

    甘え=依存心ではない。を膨らませるため、甘えて欲しい人もいる。甘えも一つのコミュニケーション。
    空気のように人と触れ合う。

    俗世間的なものを体験すると、人の痛みがわかり、慈悲の心が生まれる。

    今までは、ストイックな人生ばかりだった。少し変えてみる。

    今後、東京を離れて、山で暮らそうと思っていた。やめる。「山の行」の繰り返しになってしまう。これからは「里の行」。子だくさんの家庭になれば良い。



    江原啓之さんのオーラの泉を見ていて、須藤元気さんの知識の豊かさと、人柄に感銘を受けました。





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    江原啓之 オーラの泉で有名な江原啓之(えはらひろゆき)と美輪明宏(みわあきひろ)の出演でおなじみのスピリチュアル前世占い!オーラの泉のオーラ診断!前世!守護霊!スピリチュアルな事を詳しく紹介していきます!!!
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