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江原啓之のオーラの泉・東幹久

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             ☆東幹久さんのプロフィール

    東 幹久(あずま みきひさ、1969年8月12日 - )は、日本の俳優。ファンからはミッキーの愛称で親しまれている。

    東京都渋谷区出身。所属事務所はポートレーブ。

    野球、バスケットボール、スキーなどのスポーツの他、ビリヤードを趣味としている。

    身長は183cmで体重は65kg。血液型はO型。


    当初はトレンディ俳優としてのイメージが強かったが、テレビ朝日系列で放送中のバラエティ番組『ぷっすま』では類稀な絵のセンス(下手くそぶり)を披露。草剛の永遠のライバルと言われる。また、この番組に出演してからギャグキャラとしてのイメージが濃厚になり始め、他にも『めちゃ²イケてるッ!』や『ダウンタウンDX』等の人気バラエティ番組にもゲストとして出演している。ちなみに後日、同番組に高橋克典が出演した際、比較され、「ぼんやりの俳優さん」と位置づけられた。



            ☆スピリチュアル・チェック


    ◎自分の直したい性格・・・飽きっぽい、長続きしない。

    ◎将来の夢・・・海の近くに住む。

    ◎よく見る夢・・・得体の知れない恐怖を覚える人に追いかけられる夢を小さい頃から見ている。

    ◎結婚願望はありますか?・・・是が非でもある訳ではないが、子供が好き。


              ☆追いかけられる夢


    ◎子供の頃から、同じシチュエーションで追いかけられる夢を何度も見ている。ホテルの部屋にいると窓と廊下から影がたくさん来る。見られている感じがするため、玄関のドアと鍵を閉めようとするが、閉まらない。両手でノブを押さえるが、そこから人影が通ったりする。

    2つの意味があるが、1つは前世に関わること、と江原啓之さんがコメント。


                 ☆前世


    ◎江戸時代の病弱な男性。療養のために海に隔離されていた。東幹久ささんが海が好きな要因。海に行くと癒しになる。

    迫り来る自分の死に対して、不安を感じていた。得体の知れないものに追いかけられる夢の要因。



               ☆親に対する恐れ


    ◎もう1つの夢の意味は、親に対する恐れ。溺愛されていたが、どこかで逃れたい、期待されることが辛い、という苦しみがあった。前世でも期待されるのは嫌だった。

    言葉では強く言われなかったが、期待されていることを感じ取っていた、と東幹久に対する恐れ。優しい人、と江原啓之さん。それを全部受ける感性を持っている。

    最近は、その夢を見る回数は少なくなってきた。年齢を重ね、自分の生き方が確立された証。


                 ☆恋愛

    ◎昔は結核などの病気にかかった場合は、隔離されていた。ものすごく孤独。そういった前世の人は、人恋しいくせに人と暮らせない、と美輪明宏さんがコメント。

    今までの恋愛は、付き合った期間は長いが、2〜3日一緒にいた後、
    帰るとほっとする。一緒にいる距離が近いのが苦手。

    孤独には孤独の良さがあり、それを満喫している部分もある、と美輪明宏さん。それは捨てられない、と東幹久さん。最高に我慢できないことは、自由を侵されること。
                ☆オーラの色

    ◎オーラの色は。穏やかで平和主義。

    自分が認める人には、何を言われてもうれしいが、そうでない人に何か言われた場合は、のオーラが出てしまう。赤のオーラは、頑固で情熱的。



                 ☆守護霊

    ◎お侍さん。プライドが高く、女性に対して厳しく、冷淡な部分がある。

    指導霊は、江戸時代の役者さん(歌舞伎)。指導霊とは、職業や才能、趣味を指導する守護霊の一つ。

    指導霊は、切り替えなさい、とおっしゃっている。今後、役者として生きていくなら、付き合う人や環境を役者たる道に持っていくこと。現在、東幹久さんはどの方向を目指すかを迷っている状態。

    もう一人、踊りを踊る女性が見える、と江原啓之さん。役者(男性)と踊りを踊る女性がいるのは、役者としてたくさんの才能を持っている。

    悩みや迷いは常にあり、探究心が欠けている部分もあり、やらなくてはいけないと思っているが、行動が伴わない、と東幹久さん。入り口がわからないから、と美輪明宏さん。身に付けていく技術的なものの順番がはっきりすれば、行動は伴う。ジャンルの違った人たちの意見を聞き、取捨選択をして順番にやっていくこと。

    今は大きい役者さんになるかならないかの岐路、と江原啓之さん。お父さんは、怠惰だ、とおっしゃっている。今までの努力は認めるが、もっと上を目指す、という気持ちを持つこと。初心忘れるべからず、とかなり厳しい口調でおっしゃっている。深い愛情。

    東幹久さんのお父さんは、東幹久さんが成人する少し前に亡くなっている。ずっとついていて、補助霊になっている。

    父親は多くを語らないが、亡くなると本音がたくさん出てくる、と江原啓之さん。日本人の親は照れくさくて言えない、と美輪明宏さん。

    以前、おとうさんが心から心配して、殴られたことがある。そのとき、お父さんの目から涙がこぼれていた。殴る中には言いがたい愛がたくさんこもっている。言葉じゃなくてもわかれ、という愛のムチ。

    お父さんのお墓参りをおろそかにしているため、ちゃんと行ってあげること。お父さんを一番安心させてあげられる方法。

    江原さんのオーラの泉、今回も勉強になりました。

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    江原啓之 オーラの泉 明日への扉 スピリチュアル

    江原啓之 オーラの泉で有名な江原啓之(えはらひろゆき)と美輪明宏(みわあきひろ)の出演でおなじみのスピリチュアル前世占い!オーラの泉のオーラ診断!前世!守護霊!スピリチュアルな事を詳しく紹介していきます!!!
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