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江原啓之のオーラの泉・花田勝

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             ☆花田勝さんのプロフィール


    花田 勝(はなだ まさる、1971年1月20日 - )は、実業家、タレント、スポーツキャスター、元大相撲力士、第66代横綱。東京都中野区出身。力士時代の四股名は若乃花 勝(わかのはな まさる)。父は元大関・貴ノ花利彰(本名・花田満)、母は女優の藤田憲子、弟は第65代横綱・貴乃花光司。

    上背はなかったものの、強靭で巧みな足さばきを生かして多彩な技を繰り出し、技能派の名人力士として知られた。また人当たりのよい性格で話術にも長け、力士時代から「お兄ちゃん」の愛称で親しまれた。容姿や相撲の内容は実父・貴ノ花健士よりも伯父の初代・若乃花を髣髴とさせた。



             ☆スピリチュアル・チェック


    ◎小さい頃、憧れていた職業・・・軍人。

    ◎自分の中で直したいところ・・・一日でいいから痩せてみたい。

    ◎一番欲しいもの・・・幸せと安心。

    ◎よく見る夢・・・最近はあまり見ない。

    ◎霊感はありますか・・・あると思います。




               ☆相撲取り


    お相撲さんの家に生まれたからお相撲さんになったけれど、本当に進みたかったのは、芸術家や霊的な道だったと思う、と
    美輪明宏さん。その通りです、と花田勝さん。小さい頃、相撲はほとんど見ず、絵を描くのが好きだった。

    相撲取りになったきっかけは、父の言葉。家庭の事情もあり、敷かれたレールの上に自然に乗ってしまった。

    母は、高校を卒業したらアメリカに行きなさい、日本にいるのはもったいない、と言っていた。母だけは本質を理解していた。花田勝さん自身も、日本にいるとちょっと変わった人と思われる可能性が強い、と感じていた。相撲の封建的な世界とは水と油。

    辞めてからでも人生は長い、と考え力士になった。力士を始めたからには、全てを成し遂げてから次の世界へ行こうと思った。第二の人生は、人に何を言われようと、自分の気持ちで行こうと決めていた。


                 ☆軍人


    ◎子供の頃は、軍人になりたかった。父の影響。日本の歴史、日本はどういった国か、などの話を小さい頃から聞かされていた。

    催眠術、と美輪明宏さん。子供の頭の中はまっさらのため、親が毎日同じ話をすると催眠術になってしまう。持って生まれた資質や嗜好と違う方向に行ってしまい、それを自分自身のように錯覚してしまう。現在は催眠術が解けた状態。



                 ☆霊体験


    ◎小学校の頃、自分の家のトイレに入ると、必ず同じ女性がこっちを見ていた。一度だけ両親に話したが、相手にされなかった。家族の中では、他に霊が見える人はいない。女性はその土地の霊、と江原啓之さん。

    現役中、巡業でお寺などで寝ているときに、甲冑姿の武士が足元を歩いているのを見た。

    サイパンに行った時、写真を撮ったら浴衣を着た女の子が写っていた。霊能力のある人に見てもらったら、パワーがあるから憑いてくるのではないか、と言われた。

                 ☆オーラの色


    オーラの色は色。のオーラは情熱。のオーラは冷静。色のオーラは朗らかさ。


    強度の憑依体質、と江原啓之さん。霊感が非常に強い。

    感受性もすごく豊か。本当はなりたくなかった関取になったのも、そのせい。死んだ人の霊だけではなく、生霊も憑くため、その人の思いを汲んでしまう。どこまでが自分の意思かがわからなくなる。父親の軍人の話も同じ。

    自分は優柔不断で八方美人、と思っている人もいるが、その場の空気でその思いを汲んでいる場合もある。気が利く人でもあるが、何事でも霊感の強い人ではないと、花は咲かない。



                 ☆前世


    前世は山伏。仏教を極めるため、山で生活をしていた行者。霊的な勘が強い。




                 ☆守護霊



    ◎守護霊は西洋の剣士。相撲取りのときは瞬間的な読みなどで、才能を発揮していた。

    全てがスローモーションのように見えたことは何度もあった、瞬間的に光るところが見えるので、そこに手を伸ばすと自然に勝っていたこともある、と花田勝さん。後からビデオを見ると、こんなに早く終わっているのか、と思う。


    もう一人の守護霊は、お侍さん。花田勝さんは、刀などの古風な物を見るのが好き。

    洗練された物も好きでお洒落、と美輪明宏さん。お店の器や、財布やペンなどの小物にもこだわる。

    守護霊さんは、霊的な能力はスポーツや相撲の上では良かったが、
    今後はその感度を鈍らせる必要がある、とおっしゃっている。あまり感度が良すぎると、その場その場で問題や語弊が出やすくなる。オーラの色を見ても、短気な部分があり、正義感が出てきて熱くなりすぎてしまうため、答えを出すには数日置いたほうが良い。口災いの元、と守護霊さんはおっしゃっている。

    神経を使いすぎているため、寝る時間がまちまち。昔のほうが熟睡できていた。

    まともな格好で寝ていない、と江原啓之さん。疲れたらその場で崩れるように寝ている。休める時間があれば短い時間でもどこでも寝る、と花田勝さん。神経が休まらない寝方。

    余分な人は入れないほうが良い、と江原啓之さん。いつも誰かと一緒にいるため、孤独の時間が無い。守護霊と一体になるには、静寂や統一感が大事。



              ☆亡き父からのメッセージ


    霊視をするが、あまり物を言わない、と江原啓之さん。時間があまり経っていないこともある。寂しい、ということだけを言っている。根本は寂しがり屋であり、常に自分を忘れないで欲しい、という気持ちが強い。

    最期にご飯を食べれなかったでしょう、と江原啓之さん。
    はい、と花田勝さん。本当は食べたい、という気持ちはあったが食べれなかった。米を腹一杯食べたい、と言っている。

    父は柔らかいご飯、西京漬け、鮭の缶詰が好きだった。柔らかく握ったおにぎりと魚を月に2回くらい仏壇にお供えをしてあげると良い。食べなさい、という気持ちが伝わるため、その気持ちを食べて、あの世でもお腹一杯になる。自分は忘れられていない、愛されているということも伝わり、成仏する。愛情や想いはあの世でのパワーになり、皆のために働くようにもなる。

    花田勝さんの笑顔が好きです。これからも、みんなに愛される人になってもらいたいです。

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