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江原啓之のオーラの泉・前田日明

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           ☆前田日明さんのプロフィール


    前田 日明(まえだ あきら、1959年1月24日 - )は元プロレスラー・元格闘家。空手を皮切りに、新日本プロレス→UWF→リングス総裁。現在はK-1 HERO'Sでスーパーバイザーを努める。かつてのリングネームは「前田明」。大阪府大阪市大正区出身。



             ☆スピリチュアル・チェック


    ◎どんな子供でしたか?・・・鏡を何時間も飽きずに見ていた。

    ◎性格を一言で言うと・・・よくわからない。

    ◎集めているもの・・・日本刀。織田信長の刀を3本持っている。

    ◎よく見る夢・・・病気をしたときに、戦国時代の落城風景の夢をよく見る一族が集まり自決をしている中で女の人に抱かれていて、咽元を突かれ、血の味が口の中に広がる夢。

    ◎不思議な体験・・・富士山の五合目で龍と鳳凰を見た。




           ☆江原啓之さん、美輪明宏さんとの関係


    ◎美輪明宏さんとは、対談で一緒になったことがある。美輪明宏さんに興味を持ったきっかけは、三島由紀夫さんの自決に興味があり、三島由紀夫さんの本を読んでいたら、赤ん坊の頃の記憶がある、と書いてあった。自分にも赤ん坊の頃の記憶があるため、なぜ三島由紀夫さんは亡くなってしまったのだろうと思った。美輪明宏さんの雑誌の対談の記事などを読み、三島由紀夫さんのことを話していたり、自分の前世は天草四郎だと言っていたため、話してみたいと思った。対談のときには、そんな話をすると頭がおかしいと思われる可能性があるため、その話はできなかった。

    江原啓之さんとは、始めまして。江原啓之さんとも美輪明宏さんとも、どこかで会っている気がする。前世で会ったとき、江原啓之さんはお坊さんをやっていて、祈祷をしてもらったと思う。そうですね、と江原啓之さん。

    美輪明宏さんは、前世で近くにいた。戦国時代の落城のときに一緒にいた、と美輪明宏さん。



                  ☆霊媒


    ◎前田日明さんは霊媒、と江原啓之さん。色々な人が出たり入ったりしている。自分も周囲の人も、日によって違う人の気持ちや人格になっていることに気付く。

    霊媒とは貸しスタジオ、と美輪明宏さん。空っぽの貸しスタジオにロックミュージシャンが来て、ロックのレコーディングをする、次はクラシックの人、次は演歌、などと同じように、自分は貸しスタジオのままで、違う人格が出入りしている。どこまでが自分で、どこまでが自分ではないかが分からなくなる。

    数年前、霊能者に見てもらったら、何十人も連れて歩いている、と言われたことがある、と前田日明さん。

    前田日明さんと江原啓之さんは似ているものがある、と美輪明宏さん。そう思います、と江原啓之さん。今日、オーラの泉にゲストに来たのは必然。三島由紀夫さんが連れて来ている。



                ☆三島由紀夫

    ◎前田日明さんは、三島由紀夫さんの自決にすごく興味があり、当時の雑誌や新聞記事、文献などを全部集めた。

    美輪明宏さんに対して、前田日明を助けてくれ、と三島由紀夫さんがおっしゃっている。前田日明さんは、前世で美輪明宏さんと関わりがあるが、今世では、三島由紀夫さんとの縁。三島由紀夫さんが後輩である前田日明さんを助けたい、という思い。


    前田日明さんの後ろに、将校さんがたくさん見える、と江原啓之さん。前田日明さんの活躍はご自身の才能もあるが、その将校たちの援護もある。将校さんには、前田日明さんに国を変えてもらいたい、という意識、信念がある。前田日明さんは前世で、色々な国のナショナリズムを持っているために、選ばれている。

                 ☆オーラの色


    ◎最初は、オーラ(頑固さ)だった。だいぶになってきたが、まだ頑固さが残っている。苦労して手に入れた刀剣類にどこかで執着、未練があるため。



                  ☆前世

    ◎前世は武士。国を守る、思想。

    吉田松陰のようなことをやっていた前世もある、と美輪明宏さん。吉田松陰とは、幕末の思想家。松下村塾を開き、維新の指導者たちを教育した。国士。

    中国の春秋戦国時代の皇子(皇帝の息子)の前世もある、
    と江原啓之さん。全てを仕切っていた。処刑もしている。閻魔大王のような帽子を被っている。ものすごく孤独だった。このときの影響がものすごく強い。

    前田日明さんは、ここ3年くらいは中国の春秋戦国時代の文献をむさぼるように読んでいた。中には、その人の気持ちまで分かるような話もあった。

    前田日明さんにとって格闘技は戦いではなく思想、と江原啓之さん。その中に自身のメッセージを込めてやっていた。

    今回の人生のテーマは再会、と前田日明さん。そこが今回、三島由紀夫さんがお連れになっているポイント、と江原啓之さん。

    常にブレーキがかかるのは、極端な方向に進む前世のため、同じことを繰り返さないように歯止めがかかっている。もっと進化したやりかたがある、という方向に導きたいため。何かを考え出すと、そこまでやると犯罪になってしまう事まで考えてしまう、と前田日明さん。自分でも怖いと思う。




                 ☆守護霊


    ◎守護霊は荒僧。仏の道に、とおっしゃっている。前田日明さんは、仏教にすごく興味がある。戦いではなく、和の修行に行きましょう、というメッセージ。

    仏性の道を歩むこと。仏性の道とは、人々が本来持っている仏としての本性。仏の教えを毎日の生活に生かすと、今の仕事が仏の道を基盤にしたものになり、がらりと変わる。

    仏様の話をすると、将校たちの霊が去る、と江原啓之さん。神、仏、諸天諸菩薩が並んで話をしていると、格が違うため、不成仏霊は畏れ多くていられない、と美輪明宏さん。

    着ぐるみを着た感覚があるのは、今回生まれて来た目的が戦いではなく、和の道のため。過去世の魂には戦いがあるため、新しい自分を通して見ると違和感をすごく感じる。

    刀剣類は全部手放したほうが良い、と美輪明宏さん。玉石混交のため、和の修行とは筋違いのものを全て寄せ付けないこと。古い武器の類がたくさんあるため、曰く因縁のあるものは、引き寄せないこと。そうすると着ぐるみを着たような違和感がなくなる。

    大切な3本の刀は、博物館に寄付した方が良い。大事に保管してくれて、いつでも見ることができる。

    今日をもって、正のエネルギーに切り替えること、と江原啓之さん。今までは負のエネルギーを活かしていた。前田日明さんと江原さんはすごく似ているが、前田日明さんが陰で、江原啓之さんが陽になってしまっている。




                  ☆仏道

    ◎仏道を究めることに生き甲斐が出る、と江原啓之さん。釈迦の法華経、聖書、コーランなど様々なものを照らし合わせ、いいとこ取りをし、自分なりの教本を作ると良い、と美輪明宏さん。自分が迷ったときにそれを見ると、答えがそこに書いてある。

    美輪明宏さんの言葉と、よく読む祝詞が一緒、と前田日明さん。祝詞とは、神道で神を称え、歌う気持ちを述べ、ご利益を得るための言葉。

    前田日明さんは、祝詞を読むとどこか気持ち良いため、毎日読んでいる。毎日読んでいるなら、その祝詞を実行すれば良い、と美輪明宏さん。正の方向に自意識を向けること。格闘技はマイナスの意識でやるのではなく、和の一環。

    刀剣類をどうしても寄付できない場合は、自分の意識を変えること。刀はただの物質と思える。今は刀が主人になってしまっている。





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