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江原啓之のオーラの泉・劇団ひとり

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          ☆劇団ひとりさんのプロフィール

    劇団ひとり(げきだんひとり、本名:川島 省吾(かわしま しょうご)、1977年2月2日 - )は、お笑いタレント、俳優、作家。千葉県千葉市出身。身長176cm、体重75kg。血液型はA型。太田プロダクション所属。


            ☆スピリチュアル・チェック

    ◎小さい頃なりたかった職業・・・パイロット。

    ◎性格を一言で言うと・・・情緒不安定。

    ◎気になること・・・女性。

    ◎人生の転機・・・お笑いを始めたこと。



               ☆パイロット

    ◎小さい頃はパイロットになりたかった。父親は元国際線のパイロットで、母親は元キャビンアテンダント。小学2年〜5年までアメリカのアラスカ州にいた帰国子女。

    お笑いを始めたのは、15歳の頃。遊び半分で「元気が出るテレビ」の「お笑い甲子園」に出たのがきっかけ。両親の反対は無かった。

    高校を中退し、定時制高校に入ったが、あまり通っていなかった。
    お笑いという目標を見つけたため、親には安心感があった。



                ☆人見知り

    ◎人見知りがものすごく、友達はほぼいない。たまにご飯を食べる友人はいるが、腹を割って話す友人はいない。受け入れてもらえない、という気持ちがある、と江原啓之さん。一人が好きだから。

    親との関わり、お父さんとの心の通じ合いが大人との関係みたいだった。人との関わりが面倒くさい。人と出会うのはヒントを与えてくれるもの、と切り替えること。苦痛に思わず、楽な気持ちで出かけること。



                ☆女性関係

    ◎自分の分かる範囲で、悪い部分は直してきた。禁煙、禁女をしている。今はほぼ完璧な状態。オーラだけを完璧にしたい。

    特に女性関係が悩み。行動はしているが、出会いが無い。出会いがあっても、ものすごい面食い、目にかなう美人がいない、と美輪明宏さん。滝川クリステルが理想、と劇団ひとりさん。

    すぐに飽きちゃう、と江原啓之さん。マイブームがものすごく短い期間で終わっている。元々、人と暮らせる人間じゃない、と美輪明宏さん。

    結婚願望はあり、恋愛の延長で結婚したい。結婚は恋愛の延長ではない、と江原啓之さん。恋愛は夢、結婚は現実。

    結婚式は自由との告別式。結婚指輪はつるはし。毎日が労働に切り替わる。苦労をしていると、少しずつ金(絆)が出てくる。




               ☆情緒不安定

    ◎性格は情緒不安定。すごくポジティブな日もあるが、夜にはネガティブになる。浮き沈みが激しい。どんなにいい仕事をしても、最終的にはへこんでしまう。

    それは意欲だから普通、と江原啓之さん。それが無かったら成長しない。

    ポジティブは気分の問題ではない。靴紐がほどけていたら、結ぶのがポジティブ。靴紐に気付かずに結ばないのは、ネガティブ。同じことの繰り返しをして、陽気に明るく生きるのは愚か。

    落ち込んだときに必要なのは理性、いらないのは感情。感情を抜く練習をして、理性だけで自分自身を見つめること。

    自分を変えていこう、という気持ちが無いのはネガティブ。失敗したら感情を抜いて、どうすれば良かったのかを考える。冷静に方法論だけを考えれば、次は頑張ろうという気持ちになれる。

    それでも方法論が見つからなかった場合は、時期じゃないから、と
    美輪明宏さん。その問題をどけて、考えないようにする。

    大我と小我。大我は相手を愛する気持ち。小我は自己中心的な愛。常に大我で生きれば、ネガティブにならない。

    「偶然は無く必然」を誤解している人がいる。失敗は必然、と逃げる口実にしてはいけない。因縁果(原因があって結果がある)。

    努力しなかった、という原因があって結果が出ている。必然は全て決まっている訳ではない。「偶然は無く必然」を免罪符にしないこと。





               ☆オーラの色

    オーラの色は、シルバーシルバーオーラは、独自の哲学を持つ。自分独自の世界があり、変えたくない、という気持ちが強い。



                ☆守護霊

    守護霊は、西洋の文学者。自分の世界が簡単に理解されず、なかなか芽が出なかったが、最後まで文人として生きていた人。キリスト教系の信仰が強かった人。妙な禁欲がある。


    もう一人の守護霊は、龍神系の自然霊。仙人のような人。別の星の人、と江原啓之さん。

    地球外生物、と美輪明宏さん。宇宙人と言うとおかしいと思う人もいるが、科学は何も分かっていない。人間の体のしくみの30%も分かっていない。

    地球外生物が生きている世界は、物質界じゃない可能性もある、
    江原啓之さん。幽体で営んでいる星があってもおかしくはない。

    劇団ひとりさんの表現が素晴らしくて芸術的な要因。後世に残るような表現を作れる人。



              ☆結婚について

    両親は苦労しているが、とても寛大。劇団ひとりさんは両親を愛しているが、感謝はしていない。

    両親への感謝を覚えると、生き方を変えられ、人を愛していくことができる。自分が楽になり、結婚することも出来る。

    2年前から、あと一人の女性と付き合って、結婚しようと思っていた。それは間違い、と江原啓之さん恋人は作ったほうが良い。

    恋愛で女は狐、男は狸の化かし合い。狸は狐に勝てないが、両方が楽しんでいるため、罪の意識を持つことは無い。喧嘩両成敗。

    子供は先に作らないこと。子供に罪は無いため、迷惑するのは子供。

    結婚をするなら、自分が猛烈に好きな人よりも、母や空気のように
    寄り添って生きる人、と江原啓之さん。恋愛は欲望で当たって砕けろ。結婚は飽きない人が一番。


    劇団ひとりさんは、独特な世界観で笑いを作っているのだなぁ〜っと改めて感じました。今回も江原啓之さんのスピリチュアルな言葉に感銘を受けました。

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    コメント
    こんにちは
    オーラの泉をいつも楽しみにしています
    生活の中で、いろいろ悩みがありますが自分の悩みと重なっている部分は、非常に勇気ずけられたり考え方の方向転換のきっかけにすることが出来ています。
    • 美恵
    • 2007/11/27 4:44 PM
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    江原啓之 オーラの泉 明日への扉 スピリチュアル

    江原啓之 オーラの泉で有名な江原啓之(えはらひろゆき)と美輪明宏(みわあきひろ)の出演でおなじみのスピリチュアル前世占い!オーラの泉のオーラ診断!前世!守護霊!スピリチュアルな事を詳しく紹介していきます!!!
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