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江原啓之のオーラの泉・千原ジュニア

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          ☆千原ジュニアさんのプロフィール

    千原ジュニア(ちはら - 、本名:千原 浩史(ちはら こうじ)、1974年3月30日 - )は日本のお笑い芸人、俳優。コンビ「千原兄弟」のボケを担当。京都府福知山市出身(本籍は父親と同じ京都府舞鶴市である)。京都共栄学園中学校卒業。NSC8期生(卒業はしていない)。2005年、芸名を千原ジュニアに正式に改名。

    ○小学校時代は勉強もでき、私立中学を受験して合格。しかし進学校の空気になじめず、登校拒否、引きこもりとなる。高校には進学したが、相変わらず引きこもりを続けていた。

    ○お笑いの世界に入ったきっかけは、先にNSCに入学していた兄の千原せいじから「お前、何もせんと家におんのやったら、俺吉本(NSC)にいてるから来いや」と誘われたことである。NSCへ出向いたジュニアは、せいじに「あさってまでにネタつくってこい」と言われ、「ついこの間まで引きこもってた奴になんちゅうことさせんねん」と思いながらも、言いつけどおりにネタをつくり上げた。そのネタで爆笑をとり(本人いわく、たまたまウケただけでそれ以降は大してウケなかったらしい)、そのときのあまりの快感に「俺にはこれしかない」と決意し、高校を中退したという。

    ○NSC入学後は、およそお笑いに関係があるとは思えない授業に辟易して何度となくやめようと思ったが、同期入学であるFUJIWARAの原西孝幸が面白く、彼見たさに通い続けたと後に語っている。

    ○「冠番組を持つと死にかける」という不幸な一面を持っており、急性肝炎とオートバイ事故で2度にわたり生死の境をさまよったことがあるが、無事に復帰して現在に至る。急性肝炎を患った際には、同時期にベイブルースの河本栄得が劇症肝炎で急逝したこともあり、ジュニアも同じ病気ではないかと噂された。なお、これが6年周期でやってきており(肝炎は20歳、事故は26歳)、2007年がちょうど6年目にあたっていたため、「今回は何があんねん」と不安に思っていると番組内で告白した。不安は当たり、この年6月の『ケータイ大喜利』の収録後に、足の指を剥離骨折した。奇遇にも同年10月から、TOKYO MXで冠番組の「千原ジュニアのシャインになりたい」がスタートした。

    ○東京に進出した当初は、松本人志や木村祐一などに連れられてよく遊んでいた。最近では、山本吉貴、佐田正樹(バッドボーイズ)、タケト(Bコース)、堤太輝(どりあんず)、綾部祐二(ピース)、若月徹(若月)、林克治(カリカ)といった後輩を連れて、よく遊んでいる(大阪時代はケンドーコバヤシととくに仲がよく、毎日のように遊んでいたという)。

    ○ダニとハウスダストのアレルギー持ちで、『ジュニアのススメ』の収録中にアレルギーの症状が出たことがある。

    ○板尾創路(いたお いつじ)を慕っており、自らの「笑いの師匠」であると語っている。「板尾軍団」の一員を自称している。なお団員はジュニアのみである。

    ○オートバイ事故にあって集中治療室から出たときには、「もう芸人としてはやっていけないかもしれない。作家や他の仕事をするしかないのか」と悩んだ。しかし、板尾創路、東野幸治、今田耕司、松本人志などの芸人仲間が毎日のように見舞いに訪れ、芸人流の励ましを受けるうちに復帰を決めた。一般病棟に移った後に最初に見舞いに来たのは板尾で、コンビニで買ってきた何冊もの雑誌を無造作に置いて「何してんねん、はよ帰って来い」とだけ言って帰った。いちばん上にあったのは「今度はベスパに乗ろう」という特集コピーの書かれたバイク雑誌だった。このときのことを、ジュニアは「ありえへん」と評している。
    フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。

          ☆江原さん、美輪さんとの関係。

    美輪さんとは、バラエティ番組で見かけたことがある。

    江原さんとは、初めまして。


            ☆スピリチュアル・チェック

    ◎小さい頃なりたかった職業・・・ボクサー。

    ◎人生の転機・・・15歳で芸能界に入った時、バイクで事故を起こした時。

    ◎不思議な体験・・・バイク事故の時に臨死体験のようなことがあった。

    ◎一番気になること・・・6年周期で長時間入院するような出来事がある。

             ☆スピリチュアルな世界

    ☆スピリチュアルな世界は、信じている。5〜6歳の頃、十字路で車がぶつかるから危ないから下がっておこう、となぜか思い、下がっていた。その後、実際に事故が起こった。

    不思議な体験はその他にもあるけど、忘れているだけ、と美輪明宏さん。もっと体験をしているはず。悪運が強い、と美輪明宏さん。


              ☆引きこもり。

    ◎小学校6年生の頃、突然勉強を始め、進学校として有名な私立中学に合格。学校に馴染めず、友達もできず、中学2年生から引きこもりに。このまま勉強を続けて、その先にあるものでご飯を食べて行く気がせず、ここにいてもしょうがないと思った。しかし、何をしていいのか分からず、部屋で悶々としていた。引きこもりは、約2年続いた。

    兄の千原せいじさんは、先に吉本興業の養成所に入っていた。学校に行っていないなら、と兄に養成所へ呼ばれた。お笑いには興味無かったが、藁をも掴む思いで行った。

    ネタを作るように言われ、何とか作り、兄と二人で稽古をした。授業で発表したら、なぜか受けた。今までたくさんの人の笑い声を聞いたことが無かったため、電気が走るような感覚があり、泣きそうになった。絶対にこの世界にいたい、と思った。お笑いと出会い、引きこもりから抜け出した。


               ☆バイク事故。

    ◎番組を持つと死にかける、という伝説を持っている。1995年、関西でレギュラー番組を始めた時、突然意識不明になり、急性肝炎で入院。2001年、バイク事故で顔が変わるほどの重傷、4日間意識不明。意識を取り戻したのは、両方とも誕生日の3月30日。

    バイク事故では、1000ccのバイクに乗り、夜の11時半頃にタクシーを避けようとして、石柱に顔から突っ込んだ。鏡で顔を見た時は、顔が腫れ上がっていて、終わったと思った。芸人に戻れるはずがない、と思っていた。意識が戻っても何も考えず、真っ白だった。

    事故に遭った直後は、お花畑が出てきた。先輩のお笑い芸人が走っていて「こっちに来い」と呼んでいた。なぜか分からないが、行ってはいけないと思った。行ったらあの世に行っていた、と江原啓之さん。行かなかったのは、生きたいという思いがあったから。

    ICUから一般病棟に移されたその日から、先輩や後輩が見舞いに来てくれた。すごく嬉しかった。板尾創路さんからは「早く帰ってこい」と言われた。終わったと思っていたのに、何でこんなことを言ってくれるのだろう、と思い、自分はまだ芸人なんだ、と気付いた。

    2001年8月、再び舞台に戻る。観客は待っていてくれて、本当にうれしかった。最後はありがとうございました、と言いながら泣いていた。

    実感することがテーマの人生、と江原啓之さん。勉強して中学に合格しても手応えにならなかったので、引きこもって、手応えを考え直した。初めて手応えを感じたのは吉本の養成所。バイク事故で生きている実感を感じた。

    事故を起こしてから、人生観は変わった。アゴが割れていたので、回復してちょっとした物でも食べられるようになることが嬉しかった。ありがたみは人生の何よりの修行、と美輪明宏さん。健康な人はそのありがたみを何も感じず、当たり前だと思うのは傲慢。感謝を忘れて不平不満ばかり言っているから不幸になる。

    笑いが取れないとお客さんが悪いと思っていたが、たくさんの人と
    笑いを共有したい、と思うようにもなった。攻撃的で傲慢だったのが、悟ったことは大きな財産、と美輪明宏さん。笑いが元気や勇気を与えることを実感した、と江原啓之さん。

    14歳の時に引きこもり、20歳で急性肝炎、26歳でバイク事故、と6年周期で災難が起きている。32歳の時も心配していたが、足の指を骨折した。他の災難に比べれば、小さなことだった。

    6年周期ではなく、本当は3年周期、と江原啓之さん。3年ごとに落ち込むことがあったはず。ただし、年数を気にすることは無い。


                  
                  ☆前世

    ◎前世では、自ら命を落としている。聡明な方で韓国か中国の人で、学問に長けていた。何でもできるのに、手応えが無かった。器用貧乏。空虚な気持ちになり、自らこの世を捨てた。命を落としたのは、3月30日。千原ジュニアさんの誕生日。

    自ら命を落としたことを後悔し、多くの人を悲しませている。もう一度チャレンジしたい、という思いで今世に生まれた。

    千原ジュニアさんは本を読むのが好きだが、感動する一方で反発もする。小さい頃から友達と遊んでもどこか楽しくなく、会話もかみ合わず、誰ともかみ合わなかった。初めて手応えを感じたのは、吉本の養成所。

    初心を忘れた時に災難が起きている。26歳の頃は天狗になっていた。簡単にスターになれた、と思った時にバイク事故。一番嫌な人間だったのはその頃、と千原ジュニアさん。

    最近は人間らしく柔らかくなり、居心地が良くなっていると美輪明宏さん。当たり前のことが楽しくなっている、と江原啓之さん。最近は楽しい、と千原ジュニアさん。


                  ☆神社

    ◎神社が見える、と美輪明宏さん。昨日、近所の神社にお参りをした、と千原ジュニアさん。引越しした時にお参りをして以来、数ヶ月ぶりに行った。何で行こうと思ったかは分からないと千原ジュニアさん。

    元々ご縁がある、と江原啓之さん。小さい頃も近所の神社で遊んでいた。そのご縁がある。代々木八幡宮。


                ☆住居

    ◎住まいに関心を持ち始めていると江原啓之さん。生きたい、という意欲が出ている。マンションの購入を考えているが、誰にも言っていないと千原ジュニアさん。

    親のことも考えるようになったと江原明宏さん。親子の絆を意識し始めている。10年前には想像もつかない自分になっている。これだけ人間が変わることは、辛い出来事も無駄ではない。

               ☆女の呪い

    ◎女の呪いは怖いと美輪明宏さん。女性には恨まれないように。

    その気が無い人にも、良いことを言っていると江原啓之さん。その気になったり、勘違いする人もいるから注意。生霊になって恨みになることもある、と美輪明宏さん。アクシデントを倍にするエネルギーがある。

    3年周期のアクシデントは、感謝祭とポジティブに考えることと江原啓之さん。感謝を振り返ること。一番悪いのは、何か起きるのではないか、と自己暗示でマイナスに思ってしまうこと。

    決して傲慢にならず、平和で笑顔で皆を受け入れる柔らかさを
    手に入れることと美輪明宏さん。それをキープすれば、禍々しいことは起きなくなる。

               ☆感想

    今回のオーラの泉で千原ジュニアさんに対するイメージが、少し柔らかいものになったような気がします。

    千原ジュニアさんは、才能豊かな方ですから、ますます、活躍が楽しみですね♪

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