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江原啓之のオーラの泉・佐藤江梨子

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           ☆佐藤江梨子さんのプロフィール

    佐藤江梨子(さとう えりこ、本名: 佐藤榮利子、1981年12月19日 - )は、女優、タレント。モデル、グラビアアイドル。所属事務所はイエローキャブ。血液型はAB型。愛称「サトエリ」。

    ○東京都江東区出身(本籍は札幌市)。父親の転勤で、神戸・大阪・千葉などで育つ。堀越高等学校卒業。同級生には安達祐実、内藤陽子、岩隈久志などがおり、内藤陽子は親友。
    ○姉は舞台女優で劇団ふるさときゃらばん所属の水香。弟もおり、佐藤本人によれば、ネプチューンの名倉潤にそっくりだという。
    ○ファーストキスは18歳の時に経験した。恋愛に関しては奥手な性格。
    ○バレエをやっていたため身体が柔らかく、210度まで開脚出来ることが特技。

    ○神戸市東灘区に住んでいた中学1年生の時、阪神・淡路大震災で被災。その際、聴いていたKiss-FM KOBEのラジオ番組のパーソナリティにあこがれて芸能界入りを目指す。

    フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より引用。


           ☆スピリチュアル・チェック

    ◎性格を一言で言うと・・・甘えん坊のロマンチスト。

    ◎好きな男性のタイプ・・・しつこい人。

    ◎なぜか心惹かれる国・・・インド。

    ◎不思議な体験・・・体の中から白いヘビが出てきた。

    ◎最近気になっていること・・・神棚を作り、気持ちが良いので毎日拝んでいるが、神棚の祀り方はあっているのか気になる。


               ☆白いヘビ

    高校生の頃、今の事務所から帰る途中に神社があり、その向かいで
    男性がにこっと笑っていた。笑い返したら、投げ飛ばされて、ナイフを胸に当てられた。びっくりて大声を出したら、声と一緒に体からとても大きな白いヘビが出てきた。ヘビがその男性を追いかけて、男性は逃げて行った。

    両親に話をしたら「分かるよ」と言われた。母方の親戚に白いヘビを祀っていた人がいたため。その人と佐藤江梨子さんは、すごく似ている、と言われていた。

    色情の念はヘビとなって現れることがある、と江原啓之さん。念の化生(けしょう)。思いが形となって現れたもの、生霊。ヘビは必ずしも良いことの前兆ではない。


               ☆火の暗示

    最近周りで揉め事はなかったですか?と江原啓之さん。火の暗示が見える。実際に火事が起きたり、憎しみの火花を散らす。

    揉め事はあります、と佐藤江梨子さん。あまり介入しないほうが良い、と江原啓之さん。佐藤江梨子さんは正直で冗談が通じないため、振り回されやすい。


               ☆インド

    インドに心惹かれる。三島由紀夫「暁の寺」、遠藤周作「深い河(ディープ・リバー)」などにインドが出てきて、一度は行ってみたい、と思っていた。去年、インドに行ける機会があり、実際に行ってきた。生と死が同時に存在していると感じた。ガンジス川は炊事、洗濯、風呂場に使う場所であり、亡くなった人の灰を流す場所でもある。

    読書が好き。自分でも文章を書いている。想像力が豊か、と江原啓之さん。活字を全て映像化しているため、役者としてプラスになっている。


               ☆結婚願望

    極度な寂しがり屋、と江原啓之さん。発作的に愛情を求めるが、収まると全く必要ない。自己処理が早い。

    しつこい男性が好き。佐藤江梨子さんは飽きっぽいため。

    結婚願望はあり、面白い子供が欲しい。佐藤江梨子さんは子供が寄ってくるタイプで、子供と遊んでいると癒される。子供はエネルギーの塊。純粋な人は純粋なものが好き。


               ☆医学

    医学、医療系に進みたい時期はなかったんですか?と江原啓之さん。父親が医療関係の仕事をしていたため、やりたかった時期はあった。阪神大震災で同い年の友達が亡くなり、ショックを受けた。ラジオを聞いていたら、被災者を気遣うDJに感動した。ラジオの仕事をするようになった。

    江原啓之のオーラの泉・香里奈

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              ☆香里奈さんのプロフィール

      香里奈(かりな 1984年2月21日 )は、日本のファッションモデル・女優。本名、能瀬 香里奈(のせ かりな)。愛知県出身。テンカラット所属。血液型はA型。視力:左右1.5。身長:165cm。体重:46kg。


             ☆スピリチュアル・チェック

      ◎性格を一言で言うと・・・負けず嫌い。

      ◎小さい頃なりたかった職業・・・ノストラダムスの予言が当たると思っていたから無い。

      ◎無くなると困るもの・・・カメラ、写真。

      ◎苦手なもの・・・狭い所、天井が低い所。


               ☆大切な物

      小瓶集めが趣味ですか、と江原啓之さん。お菓子が入っている瓶、グラスを集めるのが好き。

      和風のものも好き。自分ではどうしてか分からないが、風情が溢れているものに惹かれる。

      無くなると困るものは、写真とカメラ。仕事の撮影で写真と毎日向き合っているため。スチール写真の世界が好きで、自分で撮るのも好き。

      消え行くものが嫌、と美輪明宏さん。何でも存在を残しておきたい。その時しか撮れない空と風景、人の顔の写真を撮るのが好き。

      美輪明宏さんは写真が大嫌い。残るのが嫌。映画やドラマよりも、舞台が好き。見た人の心の中にだけ思い出が残る。

      ◎心惹かれる場所・・・行ったことはないけど屋久島。



                ☆負けず嫌い

      人が怖い、と江原啓之さん。孤独に強く、ストイックなものが好き。

      仕事での人との関わりでとても疲れる。負けず嫌いは、勝たねばやられる、という恐怖症。常に自分が責められているような感覚がある。



                ☆天使と悪魔

      小鳥のようにちょこちょこ食べる姿が見える、と江原啓之さん。普段はすごく食べるが、仕事場ではあまり食べない。現場では緊張が強いが、心許せる人だとたくさん食べれる。

      プライドの塊みたいな方、と美輪明宏さん。プライドを傷付けられることが嫌い。自分の中の天使と悪魔を感じるとすごく嫌になる。

      自分ではプライドは持っていないつもりだが、ゲームなどをして負けると、とても悔しくなる。仕事面でも負けない気持ちは常にあるが、表には出さない。


      江原啓之のオーラの泉・劇団ひとり

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              ☆劇団ひとりさんのプロフィール

        劇団ひとり(げきだんひとり、本名:川島 省吾(かわしま しょうご)、1977年2月2日 - )は、お笑いタレント、俳優、作家。千葉県千葉市出身。身長176cm、体重75kg。血液型はA型。太田プロダクション所属。


                ☆スピリチュアル・チェック

        ◎小さい頃なりたかった職業・・・パイロット。

        ◎性格を一言で言うと・・・情緒不安定。

        ◎気になること・・・女性。

        ◎人生の転機・・・お笑いを始めたこと。



                   ☆パイロット

        ◎小さい頃はパイロットになりたかった。父親は元国際線のパイロットで、母親は元キャビンアテンダント。小学2年〜5年までアメリカのアラスカ州にいた帰国子女。

        お笑いを始めたのは、15歳の頃。遊び半分で「元気が出るテレビ」の「お笑い甲子園」に出たのがきっかけ。両親の反対は無かった。

        高校を中退し、定時制高校に入ったが、あまり通っていなかった。
        お笑いという目標を見つけたため、親には安心感があった。



                    ☆人見知り

        ◎人見知りがものすごく、友達はほぼいない。たまにご飯を食べる友人はいるが、腹を割って話す友人はいない。受け入れてもらえない、という気持ちがある、と江原啓之さん。一人が好きだから。

        親との関わり、お父さんとの心の通じ合いが大人との関係みたいだった。人との関わりが面倒くさい。人と出会うのはヒントを与えてくれるもの、と切り替えること。苦痛に思わず、楽な気持ちで出かけること。



                    ☆女性関係

        ◎自分の分かる範囲で、悪い部分は直してきた。禁煙、禁女をしている。今はほぼ完璧な状態。オーラだけを完璧にしたい。

        特に女性関係が悩み。行動はしているが、出会いが無い。出会いがあっても、ものすごい面食い、目にかなう美人がいない、と美輪明宏さん。滝川クリステルが理想、と劇団ひとりさん。

        すぐに飽きちゃう、と江原啓之さん。マイブームがものすごく短い期間で終わっている。元々、人と暮らせる人間じゃない、と美輪明宏さん。

        結婚願望はあり、恋愛の延長で結婚したい。結婚は恋愛の延長ではない、と江原啓之さん。恋愛は夢、結婚は現実。

        結婚式は自由との告別式。結婚指輪はつるはし。毎日が労働に切り替わる。苦労をしていると、少しずつ金(絆)が出てくる。




                   ☆情緒不安定

        ◎性格は情緒不安定。すごくポジティブな日もあるが、夜にはネガティブになる。浮き沈みが激しい。どんなにいい仕事をしても、最終的にはへこんでしまう。

        それは意欲だから普通、と江原啓之さん。それが無かったら成長しない。

        ポジティブは気分の問題ではない。靴紐がほどけていたら、結ぶのがポジティブ。靴紐に気付かずに結ばないのは、ネガティブ。同じことの繰り返しをして、陽気に明るく生きるのは愚か。

        落ち込んだときに必要なのは理性、いらないのは感情。感情を抜く練習をして、理性だけで自分自身を見つめること。

        自分を変えていこう、という気持ちが無いのはネガティブ。失敗したら感情を抜いて、どうすれば良かったのかを考える。冷静に方法論だけを考えれば、次は頑張ろうという気持ちになれる。

        それでも方法論が見つからなかった場合は、時期じゃないから、と
        美輪明宏さん。その問題をどけて、考えないようにする。

        大我と小我。大我は相手を愛する気持ち。小我は自己中心的な愛。常に大我で生きれば、ネガティブにならない。

        「偶然は無く必然」を誤解している人がいる。失敗は必然、と逃げる口実にしてはいけない。因縁果(原因があって結果がある)。

        努力しなかった、という原因があって結果が出ている。必然は全て決まっている訳ではない。「偶然は無く必然」を免罪符にしないこと。






        江原啓之のオーラの泉・EXILE(エグザイル)のATSUSHI

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                   ☆ATSUSHIさんのプロフィール


          ◎ATSUSHI(アツシ、本名:佐藤篤志 (さとう あつし)、埼玉県越谷市、1980年4月30日 - 血液型:A、身長175cm、体重67kg)
          4歳より高校卒業時までクラシックピアノを習うが、高校在学中に組んだバンドがきっかけでヴォーカリストを志すようになる。
          高校卒業後、専門学校でヴォーカリストとしての技術を磨き、2000年にテレビ番組「ASAYAN」の男子ヴォーカリストオーディションで最終選考まで残ったが、落選。このとき頂点に立った2人は「CHEMISTRY」としてデビューした。
          オーディション落選後、渋谷のクラブなどで歌う生活を送っている最中にEXILE加入の話が舞い込み、2001年にSHUNと共に加入した。
          2004年12月、EXILEでの活動と並行して、4人組コーラスグループ「COLOR」を結成(2006年12月にメンバーチェンジし自身は脱退、プロデュースに専念)。
          また、2006年3月11日放送の「恋のから騒ぎ」(日本テレビ)に初めて一人で出演するなど、多彩な活動をしている。
          坊主頭がトレードマーク(デビュー時〜2003年5月頃までは坊主頭ではなかった)であり、サングラスを着用している。
          2006年、Boyz II Menのアルバム『The Remedy』の日本版ボーナストラックに参加。


                   ☆スピリチュアル・チェック



          ◎趣味・・・ピアノ、読書。

          ◎毎日欠かさずにすること・・・瞑想、目を瞑って感謝すること。

          ◎最近、気になること・・・物にこだわり過ぎてしまう。

          ◎心惹かれるもの・・・ネイティブアメリカンの物。

          ◎不思議な体験・・・須藤元気さんがおっしゃっていたシンクロニシティ(偶然の一致)がかなりたくさんある。

          ◎将来の夢・・・世界進出。



                    ☆スピリチュアルな世界

          ◎テレビをつけるといつも「オーラの泉」をやっている。普段はあまりテレビは見ないが、見るといつもやっているため、いつか「オーラの泉」に出ると思っていた。

          スピリチュアルな世界については、感じざるを得ない境遇が
          かなりある。興味もあり、信じている。



                    ☆シンクロニシティ

          ◎シンクロニシティ(偶然の一致)をよく感じる。京都に行ったとき、平安神宮に行こうとしていたが、タクシーの運転手が間違えて違う方向へ行ってしまった。上賀茂神社へ着き、お参りをしたら数百年に一度の本堂を公開している時期だった。霊感はあまりないが、神社の中の空気が全然違っているのが分かった。風が吹いて神様が現れたような体験をした。京都の人と話していたら、こんなことは滅多に無い、完全に導かれたね、と言われた。

          次の日、京都で桜吹雪を見た。1日ずれていたら見れなかった。雪のように桜の花びらが散っている風景を見て、桜の散る瞬間はなかなか見れない、と思った。

          霊感体質とよく言われるが、あまり感じない。誰もが霊的な人なので、感度が良いか悪いか、と江原啓之さん。意識を向けていけば気付くようになる。気魂が純粋で綺麗、と美輪明宏さん。


                     ☆物へのこだわり


          ◎最近は、物にこだわり過ぎるのが気になる。自分の身を守る物、パワーを発揮できる物が常に無いと落ち着かない。クリスタル、無農薬のシャンプー、食事(玄米)など。敏感な体質のため、合わないものを体に取り入れるとすぐに異変が起きてしまうため。

          こだわり過ぎてしまうため、自分が正しいかどうか分からない、とATSUSHIさん。世の中は美意識に対して無頓着だが、美意識に基準を置いているのは、精神的に健康、と美輪明宏さん。



                   ☆ネイティブ・アメリカン

          ◎高校生の頃からネイティブ・アメリカンの物に惹かれる。ネイティブ・アメリカンのタトゥも入れていた。前世で経験したのではないか、と思う。

          江原啓之のオーラの泉・上原さくら

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                    ☆上原さくらさんのプロフィール


            上原 さくら(うえはら さくら、1977年3月31日 - )は、日本のタレント、女優。本名、遠藤 さくら。旧姓、上原。

            新名学園旭丘高等学校卒。第19回ホリプロスカウトキャラバンでグランプリを受賞し、芸能界入り。ホリプロ所属。

            身長163cm、血液型はA型。


            中国語会話が得意。  納豆が好き。 ピンクが大好き。家電製品もピンク。
            相当な潔癖症。 近眼である。バラエティーでVTRを見る際に眼鏡をかけることがある。 トレードマークは背中まであるロングヘアーである。
            2003年、テレビ朝日の番組『天罰屋くれない』で時代劇に初挑戦。
            同年にアパレルメーカーの男性デザイナー遠藤憲昭とできちゃった結婚。当時、妊娠2ヶ月。その後、流産。
            相当な浪費家で、財布にお金があると使ってしまうらしい。一念発起し、1日5千円生活を志すが、家賃支払の為にたまたま10万円を持っていた際に、通りかかったペットショップで犬を衝動買いしてしまうという武勇伝を持つ。



                        ☆オープニング

            『今日は救いを求めてこの番組にやって来ました。ズバリ私は・・“魔界人”なのかもしれません。そんな私を助けて下さるのはもう二人しかいらっしゃらないと思うのです。どうぞ宜しくお願い致します』
            (魔界人の所で、江原啓之さん苦笑。美輪明宏さん、ふふ、と笑い)



                     ☆スピリチュアル・チェック

            ◎好きな言葉・・・一攫千金。

            ◎欠かさずにしている日課・・・お風呂で荒塩を入れたお湯を頭からかぶっている。

            ◎大好物・・・週に5日位食べても、まだもっと食べたい位、パスタ。

            ◎怖くて仕方ありません、どんな状況ですか・・・独りぼっち。

            ◎不思議な体験・・・目が覚めたら、英語が喋れるようになっていた。



                         ☆魔界人

            ◎意地悪な性格で、すぐに人をうらやましいと思う。自分で性格が良い、優しいと思うことが無い。

            うらやましいと思うことは悪いことではなく、それ以上
            進むことが意地悪、と美輪明宏さん。うらやましく思い、素敵、と言うのは、何でもない。妬み、嫉み、僻みをするのが魔界人。

            自分が着ている洋服に文句を言われたりすると、悔しくなり、そのことを絶対に覚えていて、何かの機会に同じ思いをさせて
            やろうと思う、と上原さくらさん。それは向上するから良い、と美輪明宏さん。悪口も言われてないのに、意地悪するのは魔界人。上原さくらさんは魔界人ではなく、子供っぽいだけ。



                       ☆独りぼっち

            ◎独りぼっちでいるのが怖い。お化けを見たことは無いが、お化けや泥棒、場所の雰囲気などが怖く、閉所も怖い。自分の家でも、一人は嫌。前世に起因している、と江原啓之さん。


                       ☆不思議な体験

            ◎誰も信じてくれないが、目覚めたら英語が話せるようになっていた。それ以来、日常会話は問題ない程度に話せる。英語の勉強はしていなく、洋楽は好きだったが、文章を組み立てたり、話すことはできなかった。

            夢で英語を話したような気がして、起きてから友達に電話をかけたら、英語が喋れた。覚えていない単語が出来たり、急に文章が組み立てられるようになった。

            北京語もある日、目が覚めたら少し分かるようになっていた。北京語の映画を見たり、台湾に友達がいるが、北京語で会話をするレベルではなかった。北京語も英語も出来るようになりたい、という願望はあった。

            高校生のとき、放課後、カバンの中に違和感があったため、中を見たら小さな剣が入っていた。自分の物では無いし、見覚えの無い剣だった。

            アポーツという心霊現象、と江原啓之さん。遠方にある物体を瞬時に目の前に出現させる超能力。

            上原さくらさんはその時期、友達関係の妬みや嫉みで、悶々としている感情がとても強かった。畜生、という気持ちが結晶となり、剣を引き寄せた。剣はどこかにあった物であり、物が作られることは無い。

            上原さくらさんは、霊的に敏感なものを持っている。自然霊系の人。江原啓之さんも上原さんも、暑くないのに、両手にたくさん汗をかいている状態。自然霊のエネルギーのせい。

            上原さくらさんは、病気でもないのに、時々ぼーっとしてしまい、奇異な行動をしたり、よく物が無くなり、とんでもない所から出てきたりする。自然霊のいたずら。気が付いたら、夜中に雨の中に立っていたことがある、と上原さくらさん。

              

            江原啓之のオーラの泉・鈴木紗理奈

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                      ☆鈴木紗理奈さんのプロフィール


              鈴木 紗理奈(すずき さりな、本名:宗廣 華奈子(むねひろ かなこ)。1977年7月13日 - )は女優・タレント。大阪府摂津市出身。A型。アーティストハウス・ピラミッド所属。私立大阪成蹊女子高等学校中退。

              1995年芸能界デビュー。写真集やイメージビデオなどで活躍する一方で、歌手としても全国の大学の学園祭のイベントに出演、「学園祭クイーン」として人気を集める。

              以後、テレビのバラエティ番組やドラマ、映画、CMなどでも活躍。サバサバした性格で、独特の関西弁で喋るのが特長。熊田曜子、安田美沙子が所属する事務所の大先輩であり、姉御的存在でもある。愛煙家でもある。

              不健康そうなイメージが先行しているが、実は女性芸能人屈指の肉体美・健康美を誇る。

              東野幸治がMCを務めていた深夜番組では「鈴木紗理奈 自慢の肉体美」と称し筋肉質の肉体を披露。両腕に形のいい力瘤をつくってみせて東野に触らせていた。本人曰く運動は特にしていないのだが、中学校の時に映画「極道の妻たち」に憧れ、重い拳銃を撃つことのできる身体づくりのため毎日1キロのリストバントを両手につけて学校に通っていたので、今でも筋肉が落ちないのだという。腹筋も割れるほど鍛えられており、見せることはなかったが、服の上から触らせてもらった東野がその逞しさにびっくりしていたが、代わりに東野の腹を触った彼女は贅肉がついて締まりのない彼の腹にもっとびっくりしていた。

              体操選手のように両足を水平に180度開いて座ることができるほど身体も柔らかく、笑っていいともで一度披露し、ギャラリーを驚かせていた。英語が堪能で過去にビースティ・ボーイズ、シアラなどにインタビューしている。

              大のレゲエ好きである事を公言している。2004年に「Kanako」の名義でレゲエシンガーとしてデビュー、2005年には「MUNEHIRO」と改名しアルバムをリリースしている。インディーズでの発売で、テレビ等で宣伝活動を行っていないため、レゲエシンガーとしての活動はほとんど知られていない。 しかし、作詞作曲、ジャマイカでのトラック制作など本人が手がけ新たな才能を発揮している。



                       ☆スピリチュアル・チェック


              ◎性格を一言で言うと・・・全力投球。

              ◎小さい頃なりたかった職業・・・歌手、自衛隊、極妻。

              ◎毎日欠かさずにすること・・・ありません。

              ◎好きな男性のタイプ・・・革命家。

              ◎人生の転機・・・上京したとき、父が亡くなったとき。





                          ☆強い女性

              小学校の頃、映画「ターミネーター」のリンダ・ハミルトンをかっこいいと思い、筋トレを始めたり、「極妻」の岩下志麻さんにすごく惹かれた。兄が3人、実家は土木建築会社、従兄弟は全員男だったので、学校に行くまで女の子と遊んだことが無かった。自然に強い女性、権力のある女性に憧れた。


              高校時代、上京する前が一番やんちゃだった。中学時代から夜遊びをするようになり、 高校に入ると、 “いけいけどんどん” だったとか。(笑)
              そんな時に芸能界の社会にスカウトされ、上京することに。この上京がなければ、 「今頃は飛田 (大阪の歓楽街) あたりで、ピンクのライトに照らされていた…。
              それ位、悪い道に足を踏み入れていた。」 と本人は語っていた。 そして、もう1つの転機。 2001年に父親が亡くなった時。それまで自分のやりたい放題を繰り返し、 自分のやっている事は間違いないと思っていた。しかし父親が亡くなり、それまでの 自分の生活を振り返り、根拠のない自信は打ち砕かれ、家に籠もって読書と英語の勉強に 没頭する日々が始まる。



                           ☆父の他界

              東京に来ても芸能人という自覚は無く、変わらずに遊んでいた。父が病気になっても、人が死ぬという実感があまり無く、大阪に帰っても友達と遊んでいた。

              2001年に父が亡くなったとき、すごくショックで自分の人生への自信がなくなり、全部打ち砕かれた。仕事も上手く行かない時期だった。自分が嫌いになり、家で読書をしたり、英語を勉強したりした時期が3年ほど続いた。

              父と一緒に過ごせる時間が短かったのは後悔している。父の夢を2年くらいすごく見ている。今は地に足着いて歩いている自分を父に見て欲しい。

              毎日、お父さんのことを思っている、と江原啓之さん。忘れないように父の写真をたくさん飾っている、と鈴木紗理奈さん。

              お父さんは一番尊敬する人で、一番大好きで、一番強い人だった。強いものへの憧れは、お父さんに近づいて認められたいため。

              揺ぎないお父さんがいたから、安心してやんちゃができた、と美輪明宏さん。必ず救ってくれる、という安心感。

              父の死で強い人が滅びてしまい、安心感が無くなったため、どうしていいか分からなくなった。どうしていいのか分からないので読書をした。

              はっきり言うと素に戻った、と江原啓之さん。父のお陰で強い自分でいられた。虎の威を借る狐。

              ノーメイクに自信が無いのは、自信の無さ。メイクをすることによって仮面レスラーのように鈴木紗理奈になっている。本当は繊細で弱い人。

              本当の姿は実はそこ、と美輪明宏さん。弱いからこそ引きこもりをしていた。強ければ自分一人で歩んで行く。

              典型的な天邪鬼(人の言うことにわざと逆らい意地をはる)、と江原啓之さん。わざと反対の方向に行くため、お父さんは大変だった。本当はすごく出来る聡明な人。

              天邪鬼はその通り、少数の方に惹かれる、と鈴木紗理奈さん。反権力志向、判官びいき、と美輪明宏さん。

              江原啓之のオーラの泉・前田日明

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                       ☆前田日明さんのプロフィール


                前田 日明(まえだ あきら、1959年1月24日 - )は元プロレスラー・元格闘家。空手を皮切りに、新日本プロレス→UWF→リングス総裁。現在はK-1 HERO'Sでスーパーバイザーを努める。かつてのリングネームは「前田明」。大阪府大阪市大正区出身。



                         ☆スピリチュアル・チェック


                ◎どんな子供でしたか?・・・鏡を何時間も飽きずに見ていた。

                ◎性格を一言で言うと・・・よくわからない。

                ◎集めているもの・・・日本刀。織田信長の刀を3本持っている。

                ◎よく見る夢・・・病気をしたときに、戦国時代の落城風景の夢をよく見る一族が集まり自決をしている中で女の人に抱かれていて、咽元を突かれ、血の味が口の中に広がる夢。

                ◎不思議な体験・・・富士山の五合目で龍と鳳凰を見た。




                       ☆江原啓之さん、美輪明宏さんとの関係


                ◎美輪明宏さんとは、対談で一緒になったことがある。美輪明宏さんに興味を持ったきっかけは、三島由紀夫さんの自決に興味があり、三島由紀夫さんの本を読んでいたら、赤ん坊の頃の記憶がある、と書いてあった。自分にも赤ん坊の頃の記憶があるため、なぜ三島由紀夫さんは亡くなってしまったのだろうと思った。美輪明宏さんの雑誌の対談の記事などを読み、三島由紀夫さんのことを話していたり、自分の前世は天草四郎だと言っていたため、話してみたいと思った。対談のときには、そんな話をすると頭がおかしいと思われる可能性があるため、その話はできなかった。

                江原啓之さんとは、始めまして。江原啓之さんとも美輪明宏さんとも、どこかで会っている気がする。前世で会ったとき、江原啓之さんはお坊さんをやっていて、祈祷をしてもらったと思う。そうですね、と江原啓之さん。

                美輪明宏さんは、前世で近くにいた。戦国時代の落城のときに一緒にいた、と美輪明宏さん。



                              ☆霊媒


                ◎前田日明さんは霊媒、と江原啓之さん。色々な人が出たり入ったりしている。自分も周囲の人も、日によって違う人の気持ちや人格になっていることに気付く。

                霊媒とは貸しスタジオ、と美輪明宏さん。空っぽの貸しスタジオにロックミュージシャンが来て、ロックのレコーディングをする、次はクラシックの人、次は演歌、などと同じように、自分は貸しスタジオのままで、違う人格が出入りしている。どこまでが自分で、どこまでが自分ではないかが分からなくなる。

                数年前、霊能者に見てもらったら、何十人も連れて歩いている、と言われたことがある、と前田日明さん。

                前田日明さんと江原啓之さんは似ているものがある、と美輪明宏さん。そう思います、と江原啓之さん。今日、オーラの泉にゲストに来たのは必然。三島由紀夫さんが連れて来ている。



                            ☆三島由紀夫

                ◎前田日明さんは、三島由紀夫さんの自決にすごく興味があり、当時の雑誌や新聞記事、文献などを全部集めた。

                美輪明宏さんに対して、前田日明を助けてくれ、と三島由紀夫さんがおっしゃっている。前田日明さんは、前世で美輪明宏さんと関わりがあるが、今世では、三島由紀夫さんとの縁。三島由紀夫さんが後輩である前田日明さんを助けたい、という思い。


                前田日明さんの後ろに、将校さんがたくさん見える、と江原啓之さん。前田日明さんの活躍はご自身の才能もあるが、その将校たちの援護もある。将校さんには、前田日明さんに国を変えてもらいたい、という意識、信念がある。前田日明さんは前世で、色々な国のナショナリズムを持っているために、選ばれている。


                江原啓之のオーラの泉・花田勝

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                           ☆花田勝さんのプロフィール


                  花田 勝(はなだ まさる、1971年1月20日 - )は、実業家、タレント、スポーツキャスター、元大相撲力士、第66代横綱。東京都中野区出身。力士時代の四股名は若乃花 勝(わかのはな まさる)。父は元大関・貴ノ花利彰(本名・花田満)、母は女優の藤田憲子、弟は第65代横綱・貴乃花光司。

                  上背はなかったものの、強靭で巧みな足さばきを生かして多彩な技を繰り出し、技能派の名人力士として知られた。また人当たりのよい性格で話術にも長け、力士時代から「お兄ちゃん」の愛称で親しまれた。容姿や相撲の内容は実父・貴ノ花健士よりも伯父の初代・若乃花を髣髴とさせた。



                           ☆スピリチュアル・チェック


                  ◎小さい頃、憧れていた職業・・・軍人。

                  ◎自分の中で直したいところ・・・一日でいいから痩せてみたい。

                  ◎一番欲しいもの・・・幸せと安心。

                  ◎よく見る夢・・・最近はあまり見ない。

                  ◎霊感はありますか・・・あると思います。




                             ☆相撲取り


                  お相撲さんの家に生まれたからお相撲さんになったけれど、本当に進みたかったのは、芸術家や霊的な道だったと思う、と
                  美輪明宏さん。その通りです、と花田勝さん。小さい頃、相撲はほとんど見ず、絵を描くのが好きだった。

                  相撲取りになったきっかけは、父の言葉。家庭の事情もあり、敷かれたレールの上に自然に乗ってしまった。

                  母は、高校を卒業したらアメリカに行きなさい、日本にいるのはもったいない、と言っていた。母だけは本質を理解していた。花田勝さん自身も、日本にいるとちょっと変わった人と思われる可能性が強い、と感じていた。相撲の封建的な世界とは水と油。

                  辞めてからでも人生は長い、と考え力士になった。力士を始めたからには、全てを成し遂げてから次の世界へ行こうと思った。第二の人生は、人に何を言われようと、自分の気持ちで行こうと決めていた。


                               ☆軍人


                  ◎子供の頃は、軍人になりたかった。父の影響。日本の歴史、日本はどういった国か、などの話を小さい頃から聞かされていた。

                  催眠術、と美輪明宏さん。子供の頭の中はまっさらのため、親が毎日同じ話をすると催眠術になってしまう。持って生まれた資質や嗜好と違う方向に行ってしまい、それを自分自身のように錯覚してしまう。現在は催眠術が解けた状態。



                               ☆霊体験


                  ◎小学校の頃、自分の家のトイレに入ると、必ず同じ女性がこっちを見ていた。一度だけ両親に話したが、相手にされなかった。家族の中では、他に霊が見える人はいない。女性はその土地の霊、と江原啓之さん。

                  現役中、巡業でお寺などで寝ているときに、甲冑姿の武士が足元を歩いているのを見た。

                  サイパンに行った時、写真を撮ったら浴衣を着た女の子が写っていた。霊能力のある人に見てもらったら、パワーがあるから憑いてくるのではないか、と言われた。


                  江原啓之のオーラの泉・山口智充

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                            ☆山口智充さんのプロフィール


                    山口 智充(やまぐち ともみつ、1969年3月14日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、歌手である。大阪府四條畷市出身。吉本興業所属。「ぐっさん」の愛称で親しまれている。身長175cm。血液型O型。既婚。

                    本来は平畠啓史とのお笑いコンビ・DonDokoDonでボケを担当するが、現在は単独での仕事が多い。


                    最終学歴は大阪府立四條畷北高等学校卒業。芸能活動を始める前はマツヤデンキで営業担当として働き、優良社員賞を受賞するほど優秀な社員だった。ミュージシャンを目指す為に退職した後は職を転々とし、宝塚ファミリーランドで働いている時に相方の平畠と知り合い、お笑いの道へ進んだ。

                    全国区の知名度を得たのは『明石家マンション物語』(フジテレビ系列)から。同番組内では芸達者なラテン歌手「ガルシア」というキャラクターで登場。その多芸ぶりが好評を博し、以後、バラエティ番組を中心に活躍するようになった。 声帯模写や効果音など多彩なものまねを得意とする(後述)。またミュージシャン志望だっただけあり、その歌唱力はお笑い芸人屈指(その他ギター演奏もこなす)。宮迫博之(雨上がり決死隊)とのデュオ「くず」として音楽活動(作詞・作曲も担当)も行っている。くずの楽曲中では、演奏面でも「ギターを弾きながらハーモニカを吹き、同時に足の先に括り付けた鈴を鳴らす」という器用さを見せている。また、大阪・四条畷市の小学校(山口本人の母校が統合した先の小学校)の校歌を作詞・作曲した。他にも演歌歌手に楽曲を提供したり、『いただきマッスル!』(中京テレビ制作・日本テレビ系列) の挿入歌を作詞作曲するなどしている。なお、現在日本テレビ系列の音楽バラエティ番組『MusiG』においても、自身のボーカル、佐野元春の作詞作曲、山本耕史のギターによる「The Whey-hey-hey Brothers」として、1枚のシングルを出した。他にも俳優、司会など幅広い分野で活躍中。



                            ☆スピリチュアル・チェック

                    ◎性格を一言で言うと・・・ポジティブ。

                    ◎チャームポイント・・・おちょぼ口。

                    ◎持っていると、落ち着くもの・・・四角い物。

                    ◎休日は何をしていますか・・・家族と遊んだり出かけたり。

                    ◎人にはあまりウケないが、自分では気に入ってるモノマネをひとつやってください・・・編集所で、VTR編集している編集マンの後姿を披露。



                              ☆四角いもの

                    子供の頃から、四角いものを触っているだけで、ものすごく落ち着く。

                    引越し作業も好き。ダンボールに物を入れたり、トラックに積むことが好き。

                    江原啓之さんは霊による影響、とコメント。メインではない守護霊に大工さんがいる。でこぼこしたものを見ると、削りたくなってしまう。正確に作られている物、収納や揃えることが好き。部屋の中も同じ間隔で物を並べている。



                               ☆不思議な体験


                    番組の打ち上げの前日、ビンゴゲームで扇風機が欲しい、と話していたら、当日、本当に扇風機が当たった。

                    また、天体望遠鏡が欲しくて、次の休日に買いに行こうと思っていたら、誰にも言っていないのに、誕生日に番組から天体望遠鏡をプレゼントされた。

                    江原啓之さんは偶然ではなく、意味がある、とコメント。守護霊とは別に、父方のひいおじいさんがいて、あなたのお父様にはかわいそうなことをした、と言っている。孫とひ孫のために、ひたすら願っている。天体望遠鏡はご褒美。


                    山口智充さんは、家族を大切にしている。根底に家族のために自分が働く、という意識がある。でも、自分から家族のため、とは言いたくない。子供が父親を見て、人生は楽しいと思って欲しい。



                    江原啓之のオーラの泉・YOU

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                               ☆YOUさんのプロフィール


                      YOU(ゆう、1964年8月29日 - )とは、日本の女性タレント、女優、元歌手である。旧芸名及び本名は江原由希子(えはら ゆきこ)。東京都小金井市出身。小学生のころより、埼玉県所沢市に移住。十文字学園女子高校卒業。ビー・ナイス所属。

                      モデル・音楽活動を経て、現在はファニーボイスとは裏腹に辛口な芸風の毒舌主婦タレントとして活躍中。


                      1988年、元shi-shonenの戸田誠司と川口浩和が結成したバンド「FAIRCHILD(フェアチャイルド)」のボーカルYOUとしてシングル『おまかせピタゴラス』で再デビュー。バンドでは作詞も担当し、1990年「探してるのにぃ」がサントリー「紅茶のお酒」CMに使われ、本人も白熊の着ぐるみ姿でCM出演し話題に。
                      1990年、ラジオ番組「MBSヤングタウン木曜日」ダウンタウン担当曜日のアシスタントとしてレギュラー出演。この共演がのちの芸能人生の方向性を決定付けた。
                      1991年、バラエティ番組「ダウンタウンのごっつええ感じ」(フジテレビ)レギュラー出演でブレイク。しだいにタレント活動が中心となっていったが、この事でバンドメンバーとの確執もあり1993年バンド解散。YOU本人はトーク番組で、解散ライブの打ち上げで川口がYOUに殴りかかろうとしたところ、間違って戸田を殴ってしまい、それを傍目で見ていたと語っている。仕事仲間の話によると、実際に戸田のほおはやや赤く腫れていたという。




                              ☆スピリチュアル・チェック


                      ◎小さい頃になりたかった職業・・・バレリーナ。

                      ◎性格を一言で言うと・・・おおらか。

                      ◎好きな街・・・パリ。

                      ◎よく見る夢・・・海岸に2つ建物が建っている。最初は奥に住んでいて、海沿いの方に引っ越したいと思っている。この前、同じ夢をみたら、海沿いの方に引っ越していた。



                             ☆江原啓之さん、美輪明宏さんとの関係性


                      美輪明宏さんとは、以前に仕事で一緒になっている。それよりも前から本を読んでいた。舞台に呼んで頂けるようになり、一人で舞台を見に行き、泣いて帰っている。

                      江原啓之さんとは、美輪明宏さんの「黒蜥蜴」の舞台を見に行ったとき、席が真後ろになったことがある。

                      江原啓之さんの本を読んでいたら、美輪明宏さんと対談されていて、友達だと知り、びっくりした。

                      オーラの泉」という番組が始まったときは、一人で勝手に「呼ばれる、呼ばれる」と思っていた。



                                  ☆前世



                      ◎フランスの海辺の町で生まれたバレリーナ。その後、パリに行っている。非常に不幸な環境。当時のバレエは、今のような芸術的なバレエと違い、見世物的なバレエだった。

                      美輪明宏さんの舞台「椿姫」のような世界。実際に舞台を見た際、自分と重なる部分がたくさんあった。

                      パリに行くと、懐かしいと感じる。オペラ座に行くと興奮してしまう。

                      胸を患って亡くなっている。YOUさんも呼吸器が弱い。


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